2026年02月14日 土曜日
探究の森へようこそ!
探究の森は、探究学習について学び、語り合う交流の場です。
探究犬 ジョン&コウ
ぼくたちが探究の森を案内します!

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「探究の達人」第3回:コドモジブンケンキュウ 遠藤貴也さん

「探究の達人」は探究学習の分野において、積極的な取り組みを行っている方を紹介するコーナーです。 「探究の達人」第3回のゲストは、コドモジブンケンキュウ 遠藤貴也さん。 「探究の森」森の守り人(管理人)の豊田敬子との対談動画です。(2025年7月15日収録) https://youtu.be/2fQXEDMPYsc Siderによる要約 遠藤貴也さんの探求の経験や教育への思いを語ります。大学生でありながら、関東学院三浦高校とのお菓子作りプロジェクトを通じて生徒たちとの絆を深めたことが印象的です。生徒会活動を通じて得たリーダーシップや探求心の重要性を強調し、教育格差の解消に向けた取り組みについても考えを述べます。彼は、AI技術を活用しつつも、人との対話の重要性を忘れないことが大切だと考えています。

Lifestyle News

「探究の達人」第3回:コドモジブンケンキュウ 遠藤貴也さん

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探究の森フェスティバル 2025 開催報告

2025年7月30日「探究の森フェスティバル2025」が開催されました! 午前中は学校の先生による変革プロジェクト・ピッチ大会。先生方のナマの声や熱意に触れ、課題と希望の両方を感じる良い機会となりました。 ランチ&交流会のあと、午後の第1部は、石川昭氏によるご講演。今、企業でも本当に探究的な学びができる人材が必要とされている、ということに大きく励まされたことと思います。「国・算・理・社」発想法や、組織を巻き込む「Deep Skill」など、具体的なヒントがいっぱいで、どんな立場の人にも響く内容でした! そして、第2部は豊田敬子によるグループワークショップ。これがとても盛り上がりました。想像力で自分と違う立場の人になりきることで、その人の気持ちを理解したり、新しい視点で解決策をさがせるということを体感してもらえたのではないかと思います。 盛会のうちに終了したあとは、市ヶ谷の町に繰り出し、懇親会を行いました。全国から、探究学習に関心のある熱心な方々にお集まりいただき、とても良い時間を過ごすことができました。あらためて、ご講演くださった石川様、参加してくださった方、当日の運営、お手伝いをしてくださったすべての方に御礼申し上げます。 やはりリアルのイベントもいいですね。ぜひまたみなさんとお会いできるのを楽しみにしております!

HOUSE DESIGN

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探究の森フェスティバル 2025 開催報告

2025年7月30日「探究の森フェスティバル2025」が開催されました! 午前中は学校の先生による変革プロジェクト・ピッチ大会。先生方のナマの声や熱意に触れ、課題と希望の両方を感じる良い機会となりました。 ランチ&交流会のあと、午後の第1部は、石川昭氏によるご講演。今、企業でも本当に探究的な学びができる人材が必要とされている、ということに大きく励まされたことと思います。「国・算・理・社」発想法や、組織を巻き込む「Deep Skill」など、具体的なヒントがいっぱいで、どんな立場の人にも響く内容でした! そして、第2部は豊田敬子によるグループワークショップ。これがとても盛り上がりました。想像力で自分と違う立場の人になりきることで、その人の気持ちを理解したり、新しい視点で解決策をさがせるということを体感してもらえたのではないかと思います。 盛会のうちに終了したあとは、市ヶ谷の町に繰り出し、懇親会を行いました。全国から、探究学習に関心のある熱心な方々にお集まりいただき、とても良い時間を過ごすことができました。あらためて、ご講演くださった石川様、参加してくださった方、当日の運営、お手伝いをしてくださったすべての方に御礼申し上げます。 やはりリアルのイベントもいいですね。ぜひまたみなさんとお会いできるのを楽しみにしております!

「探究の達人」第2回:NPO法人カタリバ 起塚拓志さん

「探究の達人」は探究学習の分野において、積極的な取り組みを行っている方を紹介するコーナーです。 「探究の達人」第2回のゲストは、NPO法人カタリバ 起塚拓志さん。 「探究の森」森の守り人(管理人)の豊田敬子との対談動画です。(2025年5月23日収録) https://www.youtube.com/watch?v=knljW0zy0dI Siderによる要約 NPO法人カタリバの沖塚拓志さんが、地方の小規模校における探求学習の重要性について語ります。彼は、地域の資源を活用し、生徒が自分の興味を追求できる環境を整えることの意義を強調。特に、オンラインを通じて他校との交流を促進し、学びの幅を広げる取り組みを行っています。また、探求活動を通じて生徒が自分の進路を見つける事例も紹介し、コーディネーターの役割が対話を生み出す重要な要素であると述べています。

5月22日「集まれ 探究の森」第3回を開催します

オンラインミーティング「集まれ探究の森!」第3回を開催します。参加ご希望の方は、こちらからメンバー登録をお願いします。メンバーの方には、メーリングリストでミーティングURLをお送りします。

「AI時代を生きるあなたへ」 美馬のゆりさん&ai EDU JAPAN 

(2025年3月14日 財団主催 「白熱教室 in 南山女子」より) 美馬 のゆり(みま のゆり)さん公立はこだて未来大学 システム情報科学部教授東京大学大学院情報学環 客員教授 ai EDU JAPAN全国各地でAIを研究する現役大学生・大学院生・教員が立ち上げたにAIリテラシー向上を目指す団体。対話型のワークショップにより参加者同士でAIについて考えるワークショップを提供中 元祖リケジョと「学び足し」の人生 美馬先生は2012年に「理系女子(リケジョ)的生き方のすすめ」という本を出版され、世の中に「「リケジョ」ブームを引き起こしました。先生自身も開催校と同じミッション系の私立の中高一貫女子校出身で、当時まだ珍しかったコンピューターを学びたいと電気通信大に進学されました。その後、外資系就職→留学(ハーバード大)→就職→大学院(東京大学)→大学設立→ と華麗なキャリアを築いていらっしゃるように見えますが、見えない部分での我慢や中断もあったと言います。それでも「チャンスがきたらそれに乗る」「足りないと思ったら学び足す」の精神で、情報化社会を見続け、現在、AIがもたらす社会的変化とその教育について、日本を代表する研究者でいらっしゃいます。 現役大学生・大学院生と共に ai EDU JAPAN は これからのAI時代を生きていくためには、それをよく知り付き合い方を学ぶことが必要だと考えた大学生・大学院生たちがAIとの米国の非営利組織aiEDU(エーアイエデュ)と提携を結びその教材を参考にしながら日本でのAIリテラシー教育をワークショップ形式で行っています。 今回ははこだて未来大学や東京理科大、東京科学大などから10名の大学生・大学院生にお越しいただき、美馬先生のレクチャーの後、各教室に分かれてワークショップをしていただきました。さまざまな分野で活躍されている大学(院)生活を垣間見ることもできて、進路を考えている生徒たちによい刺激になりました。 自分の意見を伝えながら考えるグループワーク 今回のお題は3つ 「ある学校の生徒の8割がChat- GPTが示した間違った情報で回答していました。こうした問題に対してあなたならどう対応しますか?」 「数学の問題をAIを解いてくれるようになったら、どんな利益やリスクがあるでしょうか」 「あなたは政府の責任者です。価格が適正であれば人間の労働をAIに置き換えることを防ぐべきでしょうか? なぜそう思いますか?」  4名程度のグループになり、まず自分一人で考える時間を取ります。その後、お互いの意見を付箋に書いて並べたりしながら他の人の意見を聞いて、それぞれのグループがまとめの意見として発表します。議論が進まない時は ai EDU さんが助けてくださいますが、その必要もないほど盛り上がっているグループがたくさんありました。 最後に -- 今、私たちはどうすればいいのか -- グループディスカッションから戻り、大教室でそれぞれのグループの意見を発表しました。今回は南山女子部の生徒だけでなく、男子部や保護者のグループもあったので、違う立場の意見を聞く貴重な機会にもなりました。 美馬先生からはグループ発表の総括や、今年2月に行われた最新のOECD会議の知見なども伺い、参加者一同、「もう後戻りはできない、安全性や倫理性などを同時進行で考えなくてはならない」という言葉に深く頷きました。 その後の質疑応答も活発に行われ、「多様な意見を共有できて新たな視点を得られた」「これからAIとの付き合い方を自分で考えてていかなくてはと思った」という感想が多くよせられ、正解のない問いを考えるよい機会になったと思います。 希望者で記念撮影 ☺ 
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